代表あいさつ的なやつを公開しました。

シンバイオシス株式会社(シンバイオシス研究所)は、研究員がメインを張っています。

もちろん社長の威厳は果てしなくあり、社長のおかげでみんな飯食ってるわけですが、文系出身の社長ということもあり、前に出るのは研究員であることが多いんです。

そういう事情もあり、なかなか社長をご紹介する機会がなかったのも事実。

このたびようやく、社長にもスタッフ紹介の一覧に加わってもらうことができました。

詳細はこちらをご覧ください。

というか、原稿をなかなか提出してもらえないっていう、社長あるあるやったんですけどね。

スタッフから見た「社長のココがすごい」

ちひろ

厚かましいのに失礼ではない。
これ、冗談抜きで本当にものすごい能力やと思います。

小さな企業なんて見向きもしてもらえないはずの有名大学教授や、大手企業が、どういうわけか興味を示し、協力してくださいます。
これは、研究員が日々磨く技術の高さだけではなく、社長のすごさによるところが大きいと思います。

森下

社長のすごいところは、とにかく底なしの体力・明るさとポジティブさです!

清水

「何者をも恐れず邁進する戦車の様な直進安定性」

太陽のような、大きな樹の幹のような、みんなのお母ちゃんのような、そんな社長に乾杯。
社長のおかげで苦労することも多いけれど(←)、社長が社長じゃなければ、みんなこんなのびのび働けてないです〜。

田中 三紀子

Tanaka Mikiko

代表取締役

座右の銘

継続は力なり。

「小学生の頃の通信教育で繰り返し耳にした言葉ですが、実際に腑に落ちたのは実は三年前くらいです。どんなにすごいことでも、続けないと認めてもらえないし、実を結ばない。反対に、誰でもできることであったとしてもずっと続けることは難しいし、だからこそ継続すること自体が力になるはず。そう信じて続けています。」
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この記事を書いた人

ちひろ
ちひろ研究員(菌作家)
自分の目で見えて、自分の手で触れられるものしか信じてきませんでした。
でも、目には見えないほど小さな微生物たちがこの世界には存在していて、彼らがわたしたちの毎日を守ってくれているのだと知りました。
いくつになっても世界は謎で満ちていて、ふたを開けると次は何が出てくるんだろう、とわくわくしながら暮らしています。
個人ブログ→千のえんぴつ
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《特許出願中》
腸内フローラ移植

腸内フローラを整える有効な方法として「腸内フローラ移植(便移植、FMT)」が注目されています。
シンバイオシス研究所では、独自の移植菌液を開発し、移植の奏効率を高めることを目指しています。(特許出願中)