PR TIMES掲載 『10年経っても消えないバブル、高機能ウルトラファインバブル水の可能性』

シンバイオシス研究所 上席研究員の清水真が、一般財団法人腸内フローラ移植臨床研究会様の学術大会にて講演します。
詳細につきまして、PR TIMESに掲載いたしました。

既存のUFB製造技術を抜本的に見直すことにより、バブルの長期安定を実現し、検証試験では10年前のサンプルでもバブルが残存していることが証明されました。
泡の数、密度、長期安定性どれを取っても圧倒的な技術力が自慢です。

ウルトラファインバブルという技術は、限界を迎えつつある足し算型の開発に一石を投じるものであると私たちは確信しています。

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講演決定!『10年経っても消えないバブル、高機能ウルトラファインバブル水の可能性』|腸内フローラ移植臨床研究株式会社のプレスリリース

この記事を書いた人

ちひろ
ちひろ研究員(菌作家)
自分の目で見えて、自分の手で触れられるものしか信じてきませんでした。
でも、目には見えないほど小さな微生物たちがこの世界には存在していて、彼らがわたしたちの毎日を守ってくれているのだと知りました。
いくつになっても世界は謎で満ちていて、ふたを開けると次は何が出てくるんだろう、とわくわくしながら暮らしています。
個人ブログ→千のえんぴつ
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《特許出願中》
腸内フローラ移植

腸内フローラを整える有効な方法として「腸内フローラ移植(便移植、FMT)」が注目されています。
シンバイオシス研究所では、独自の移植菌液を開発し、移植の奏効率を高めることを目指しています。(特許出願中)